【GLP-1使用中の食事】夜勤あり生活で感じた食欲と食生活の変化

※本記事はGLP-1受容体作動薬を使用した個人の食生活記録です。効果には個人差があります。


■はじめに

GLP-1使用中の食事については「食べられなくなるのか」「どんな食生活になるのか」といった疑問が多いと思います。

私の実体験をもとに記録しています。


■もともとの食生活

GLP-1開始前から運動習慣はありましたが、

  • 夜勤による生活リズムの乱れ
  • 夜勤明けの食欲増加
  • ストレスによる食事の波

などがあり、食生活は安定していませんでした。


■使用後の変化

GLP-1使用後は、

  • 食事量が自然に減る日がある
  • 空腹感の強さが変わることがある
  • 無理に食べない選択が増える

といった変化を感じました。


■実際の食生活

日によってかなり差があります。

  • 食べない日
  • 軽い食事で終わる日
  • お酒中心の日

一方で、通常の食事を取る日もあります。

完全に固定された食生活になるというより、「ゆるやかに変化する」という印象です。


■夜勤との関係

夜勤明けは今でも、

  • 疲労
  • 睡眠不足
  • 生活リズムの乱れ

により食欲が強くなることがあります。


■まとめ

GLP-1使用中でも食生活は一定ではなく、生活環境の影響も大きいと感じました。

詳しくは以下記事2つを御覧ください

【夜勤あり40代のリアル】太りやすい生活からGLP-1を始めるまでの話

【GLP-1体験記|夜勤あり40代の変化】

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