我が家には、子ども3人+私の4人家族が暮らしています。
そして全員が筋金入りのゲーマー。
そう、「PS5を1人1台」という、なかなか狂気じみた環境です。
つまり家の中にはPS5が4台。
休日になると全員が別々のオンラインゲームを同時に始めるため、家庭内のネット回線は常に限界突破寸前。
そんな“ゲーム特化家庭”が、実際にどんな回線と機材でこの環境を支えているのか──今日はそのリアルな話を書いていきます。
オンラインゲームは回線が命!我が家の「有線ガチ勢」対策
Apex Legends、モンハン、フォートナイト…。
オンラインゲームは、一瞬のラグが命取りです。
自分だけならまだしも、チームメイトに迷惑をかけるのは避けたい。
だから我が家では、通信の安定性を最優先して 「全台有線接続」 を徹底しています。
配線はこんな感じ。
- リビング:PS5 × 3台(有線)
- 玄関側の部屋:PS5 × 1台(有線)
auひかりのルーターからスイッチングハブを2箇所に設置し、そこから各PS5へ有線で接続。
このおかげで、4台同時に激しいオンラインプレイをしていても、回線落ちで絶望することはほぼありません。
💡 我が家の有線環境を支える秘密兵器
PS5を複数台つないでも速度が落ちにくい、ゲーマー家庭の定番ハブ。
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PS5以外にも群がる端末たち
もちろん、ネットに繋がっているのはPS5だけではありません。
- 家族4人分の iPhone
- 私と長男の iPad × 2台
- Chromebook
- MacBook
- リビングの Netflix
- 子ども部屋の YouTube
もはや“端末の動物園”状態です。
誰かが突然
「なんかラグい💢」
と言い出すと、家族全員がスマホを確認する“定期イベント”が始まります。
「Wi-Fi切れてない?」
「こっちは繋がってるよ」
「誰か裏で動画見てる?」
これが我が家の平常運転。
ラグの原因は回線?それとも周辺環境?
観察していると、ラグが起きやすいのは 土日の夜・平日の夕方以降。
近所の子どもたちや社会人が一斉に帰宅してネットを使い始める時間帯です。
つまり、我が家の回線そのものが弱いというよりは、地域全体の混雑が原因。
逆に言えば、そんな混雑時間帯でもネットが完全に死なないのは、
大元の回線が強いから だと実感しています。
結論:過酷な環境だからこそ「auひかり」を選んで大正解だった
我が家では、日常的にこんな“超高負荷”が発生します。
- PS5 × 4台 同時オンライン
- スマホ4台、タブレット2台、PC2台
- Netflixで映画
- YouTubeを流しっぱなし
- その裏でブログ作業
一般家庭の3〜5倍は通信負荷がかかっているはずですが、
それでも普段はストレスなく快適。
これは、独自回線で速度に定評がある「auひかり」のおかげです。
家族全員がネットを使う家庭こそ、回線選びは妥協しないべき
- 家族が多い
- ゲームをする人が多い
- 動画視聴が多い
- 端末が多い
こういう家庭は、回線選びで妥協すると地獄を見ます。
我が家のように
「家族全員で思いっきりネットを楽しみたい!」
という人には、auひかりは本気でおすすめできます。
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